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グローバルIPアドレス変更できました。KDDI回線だよ?dancingonwhiteboard
具体的にはこうだ!ちなみに、IPv4は変更できたけど、IPv6は事前に控えてなかったので変更されたかどうかは不明。
でも、IPv6は変更されてなくても問題ない。後半部分はAndroid OSの機能でランダムになるからね。

KDDI系の回線はグローバルIP変更されにくい。ルーターをコンセントから2時間抜いたくらいじゃ変わらなかった。

KDDI以外の回線なら、数十分で変わるらしいけど.....。ChromeのAIモードで聞くと、24時間から48時間以上だという。それでも変わらないって言ってくるが。
そもそも元となる情報がネット上にほとんどないため、AIの創作である情報が多くなる。なので、以下参照。

私のケースでは、コンセントから外して15時間で変わったぞ!!2026年9月2日

コンセントを抜く前のグローバルIPは、111.147.(最初の6桁)だ。これは見ての通り、言うまでもなく、日本でKDDI回線のau光などを表しているね。
9/2 23:30 コンセントから抜く。
9/3 13:40 再度コンセントに挿す。(15時間後)
ICANで確認すると、113.147.となっていた。変更成功!これは、IPv4である。古い規格で枯渇気味の方のグローバルIPである。
IPv6の方は知識不足でそんなものがあるとは知らなかったので、書き留めていなかったので不明。
だが、そっちは変更されていようがされてまいが、問題はない。というのも、最近のandroidにはIPv6の後半部分にはランダムな数字に偽装するというセキュリティー機能があるそうなのだ。ランダムMACアドレス機能である。アドレスの前半部分はこの辺の近所ということまでしかわからないので、BANできない。
なので、アカウント永久停止時に使用していたルーター問題は解決した。あくまでもグローバルIPに関してだけだがね。
ちなみにだが、tiktok lite側はルーターの固有製造番号とかは取得できないのでルーターから特定されることはないそうである。もしそういう類のデータを取得していたら、ハッキングであり、playストアからアプリが即BANされるのでtiktokはそんなリスクは冒さないから安心である。
ただし、巻き添えBANはあるぞ。同一WiFiにtiktokをインストールしているスマホがあって、それがBANされると、ほかのスマホも同一人物による不正とみなされるぞ。。
異議申し立てするのには、ID必要だぞ、事前に控えておかないと、BAN後はID確認する手段なくなるから異議申し立てできないで、私のように終わるぞーーー。
ちなみに私は、巻き添えではないがね!!しっかりと変なもの投稿して、警告なしにアプリ開いたらBANされていたよ!!毎日投稿していたサブアカウントもすべてね!
インストールしたアプリへの権限の許可で、ローカルネットワークへのアクセスを与えると、ルーターへアクセスできるようになるがそのWiFiに接続している端末の詳しい情報までは知れないそうである。Android OSのセキュリティー機能で守られている。
(win11にadvanced IP sccanerというアプリをインストールすると、今同一WiFiに接続している端末を確認できるぞ。)

Tiktok liteのアカウントBANに関する主な事は、tiktokアプリを使ったスマホ端末、グローバルIP、ディバイスフィンガープリント(広告ID、スマホの持ち方、インストールしているアプリなど)、電話番号、ポイント受け取るのに使ったpaypayアカウントなどである。

何よりも重要なことは、paypayアカウントは一人一つしか作れないということである。マイナンバーカードなどで本人確認があるので、二個目を作ることはできない。
仮に作れたとしても、paypayに登録した電話番号が知られたらアウトである。まあ、個人情報paypayがtiktokに流さないと無理だと思うが、気になるのはハッシュ値というやつ。
ChromeのAIモードで検索すると、電話番号をハッシュ値化したものをtiktokは入手して、それをもとにBANアカウントと照合して、再度BANするらしい。
ハッシュ値というのは、同じ数字からは同じハッシュ値になるとかで、事前にすべての電話番号のハッシュ値を作っておいて比較するのだとか。3億通りくらいしかないらしい。
なんか変な話だな、とは思うがさらに聞きつづけて、総当たりを防ぐためソルトというのがあるらしい。電話番号の後に、適当な数字をつけてそれをハッシュ値にすると、ソルト部分を知らないと再現できないという話だそうだ。
ソルトとは塩のこと。料理の味付けで例えたそうである。 ということは、paypayやvpointがtikitokとソルトを共有しているの?ってことになる。
個人情報保護はどこいったんだよーーーーーって、ことになるので、ハルシネーションなのであろう。
偽情報である。作文である、AIによる言葉のパズルである。
なので、何に対するなのでなのかは、もう私にもわからないが同じpaypayアカウントではもうtiktokでは使えない。一度paypayアカウントを削除、新たな電話番号を取得、それを使って新たなpaypayアカウントを作る。
なんにせよポイントを変えるときには、SMS認証があるので、paypayポイントに変えれるvpointも同様。つまり新たな電話番号は最低限必要。
電話番号を変えるには、4,5千円かかる。かかるができる。

実は、同一人物によるサブ機を使ったポイ活は規約違反だった。
え?といった感じである。当たり前のようにサブ機でポイ活している人tiktokにたくさんいたけどーーーー?
むしろサブ機ないと不可能なイベントばかりだったけどーーー?

周知徹底しろよーーー、まったく。もう関係ないけどね。嘘ばっか流布しやがって....。

結論、tiktok liteでもう一度ポイ活するためには

新たなスマホを買う。中古だ。過去にtiktokでポイ活してない事を願おう。
新たな端末はデータ移行をしてはいけない。昔のデータが理由で即座にBANされる可能性があるためだ。一つ一つアプリをインストールする。
次にtiktok liteをインストールする。いろいろ心配なので、モバイルデータ通信しか使わない。さらに、VPNも禁止。不正とみなされるらしい。
本当はポイントだけをため続けたいが、獲得したポイントには期限がある。120日。なので、
新たな電話番号の入手。5000円の出費。
獲得したポイントを新たに作ったVpointに変える。(私は過去にvポイント持っていないので、おそらく昔の電話番号で作ってもクリーンのはず)
新たな電話番号で、SMS認証。この時氏名を入力する。これは本当のを入れたほうが良い。でないと、vpointとの名前と違うとエラーになることがあるらしい。不正を疑われるらしい。
過去に本名を入れていたとしても、問題はない。とても珍しい名前でも問題はない。電話番号が違うんだから、氏名の一致だけでBAN判定はしないそうである。
次にVpointをpaypayポイントに変える。
という流れで、行けるだろうと思う。(vpointのところを、新たにクリーンなPaypayアカウントを作るでもよいが)
不思議な話なのだが、過去にアカウント永久停止になった人が、新たにtiktok liteで再度ポイ活する事は、規約では禁止されていないらしい。どういうことだよって、思う。おかしくないか?
更生の機会を与えるということなのだろうか?だったら、昔の電話番号そのまま使わせてくれよーーー
というよりも、永久停止の前に、警告してくれよーーー。
結論:
いろいろ面倒だな....。tiktok liteやっていた頃、嘘ばっかり見せられてストレスだったし、もういっか....。

tiktokアカウント永久停止になって、アンインストールしてもなぜかしつこくtiktok liteの広告表示される理由。
表示するな、って言っても、全然反映されない理由。

それは、Googleの広告IDが理由らしい。(アプリは最も簡単にこれを取得できる)
広告IDのリセット。あるいは、playストアのキャッシュ。これを削除すると、tiktokの広告表示されなくなったよ。わーい。
広告のパーソナライズのオン、オフも重要。googleアカウントの設定のマイアドセンターで設定できるよ
私はこれずっとオフにしていたのだけれどを、オフだと、この広告不快です、表示するな、って言っても反映されなかったらしいのです。
これはオンにして、その上で、学習するなという設定にする必要があったのでした。
そうすれば、広告の右上のやつで、表示するなと言えば、反映されるそうですよ。
まあ、グローバルIPのこと調べていく過程で、DNSサーバーの知識も付いたので、スマホのプライベートDNSをdns.adguard.comに設定しているので、最近はそもそも広告をあまり見ていない気がしますがね。
広告IDは最も簡単なアカウントBANの判定基準の一つでもあるので、必ずリセットしておこう。

しかし、話は戻るが....paypayとの連携でどんな情報が渡されているのか?IDだけであれば、変更すれば問題ないが...。(paypayは電話番号変えなくてもID名変えられるらしいという情報がある。真偽不明だが)

そうではなくて、暗号化した個人情報、個人を特定できない形に変えた、とかとよく統計調査とかに使うとかいうあれだ。
それが、電話番号+ソルトでハッシュ化した物だとしよう。出来上がった数字が、148753987539だとしよう。
この情報も提供されるのだろうか?だとするとまずい。
なぜなら、ソルトが共有されてなくても、出来上がる数字が同じだからだ。「この数字は電話番号を暗号化したものですよ」と項目を知らせられなくても、一致する文字列で同一人物の電話番号だとわかってしまう。
もちろん、元の電話番号は、その数字を見ただけではわからない。その数字を渡したところで、個人情報ではないといえる。しかし、すでにその数字の意味を知っている者が見たら、この場合はtiktokだが、だれかわかってしまう。
まあ、でも、電話番号なら対策できる。変えればいいだけだからだ。
しかし、マイナンバーなどなら?
お手上げである。変えられない。身分証を偽造しないといけない。もうただの犯罪である。
tiktok liteでちょっとポイ活するために、マイナンバーカードを偽造する?
頭いかれているね.....。

Android IDというものもあるらしい。端末を初期化すると変わる。

一般的なアプリはそれで、別端末だと認識するそうだ。規制の厳しいアプリは違うらしい。

MACアドレス:Androidの標準機能でランダム化されるため、アプリ側は最初から端末識別の手段として信用していません。さらに、現在のAndroid OSのセキュリティ規約により、一般のアプリが端末の「本物のMACアドレス」を勝手に覗き見ることは禁止されています。

[1] (https://source.android.com/docs/core/connect/wifi-mac-randomization-behavior),
[2] (https://medium.com/@elminson/the-journey-to-creating-a-persistent-synthetic-mac-address-on-android-019d96bfd045),

端末のMACアドレスって、どうでもよかったんだーーー

Android OSの「ランダムMACアドレス」は、Wi-Fiに接続する際、端末本来の固定された識別番号(ハードウェアMACアドレス)の代わりに、一時的に生成した偽のMACアドレスを使って通信する仕組みです。

まとめ
MACアドレス: Androidが自分でランダムに偽装する。
IPv6アドレス: Androidが自分でランダムに変動させる。
IPv4アドレス: ランダム化はしないが、みんなでシェアして使い回すため、結果的に追跡はされにくい。

AndroidがIPv6アドレスをランダムに変動させる仕組み(仕様)のことは、主に「プライバシー拡張(Privacy Extensions)」または「一時アドレス(Temporary Addresses)」と呼びます。

IPv6は無限に使えるほどたくさんあるから、固定してもいいんだけど、個人が特定されてしまって危ないから、という仕組み。
ふと、疑問に思ったが、新たにネット接続するとき、IPv4に空きがなかったら、IPv4は空白になるんだろうか?

過去と同じGoogleアカウント(Playストア)の使用アプリをダウンロードする際、バンされた時と同じGoogleアカウントを新しい端末に登録してダウンロードすると

アカウントの履歴から同一人物だと紐付けられるリスクがあります。安全を期すなら、そのアプリ専用に新しいGoogleアカウントを作成してダウンロードするのが確実です。
バックアップからのデータ復元(一番危険)新しいスマホを設定する際、古いスマホのバックアップデータ(Googleアカウント経由など)をそのまま引き継いで復元しないでください。バンの原因となったアプリのデータや識別情報が新しい端末にコピーされてしまい、一発で見破られます。必ず「新しい端末としてセットアップ」してください。
これは調べておく必要あるな
調べたところ、play storeのバックアップ機能が関係している。過去のインストールしたアプリの隠しデータなどを勝手に復元する
つまり、ログイン痕跡や端末識別トーク(隠しデータ)を自動でダウンロードする。googleドライブに保存されているらしい。
なので、新しい環境では、別のgoogleアカウントでダウンロードするか、apkファイルでインストールするしかない。
play storeのことは盲点だったので危なかった。

一般的なアプリやアカウントの連携というのは、どういう仕組みなんだろうか?

どんな情報がやりとりされているのか?

Android IDというのは、なんなのか?

これは気にしなくてよさそう。「Android8.0以降、アプリごとに(アプリの署名キーごとに)異なる値を生成して渡す仕組み(SSAID)」らしい。
BAN判定要素にはならなそう。

playストアからインストールすると、そのアプリにgoogleアカウントでログインしていなくても、一切google関連の情報を与えなくても、こちらのことを把握されてしまうのか?
アカウント名が知られるのか?具体的なアカウント名が知られないとしても、特定できるのか?
更新も関係あるか?

別のgoogleアカウントはあるけど、いちいち変えるの面倒だが.....。
それともapkファイルでインストールするか?更新も?いや、更新はしなくていい。どうでもいいアプリだからね。 tiktokにgoogleアカウントを連携させなければ、アプリ側は端末に入っているgoogleアカウントについて知ることはできない。当然の話ではあるけどね。
Android OSのセキュリティー機能でアクセスが防がれているそうだ。昔はできたみたいな記述もあったが、今は無理のようだ。

SIMカードの固有情報は、アプリ側は知れるが、どの程度まで知れるのか?

キャリア名は知れる。
OS(AndroidとiPhone)による制限の違い
プライバシー保護のため、現在のスマートフォンOSは、どのアプリでも自由にこれらの情報を見られるわけではないように厳しく制限しています。
Androidの場合Androidでは、
アプリがSIMカードの識別番号(ICCID)や電話番号などの個人特定につながる情報を取得するには、ユーザーからの「電話の発信と管理」や「電話」といった権限の許可が必要です。
また、最近のAndroid(バージョン10以降)ではセキュリティがさらに強化され、一般のアプリは固有の識別番号(ICCIDやIMSI)を原則として取得できなくなっています(携帯電話会社の公式アプリなどを除く)。
iPhone(iOS)の場合は、もっと厳しい基準である。
ということなので、SMS認証さえしなければ、同じSIMを新しい端末で使っても問題なさそうである。

過去にアプリが作った隠しファイル。アンインストールしても端末の共有ストレージに残っている可能性あり

端末新しくするから関係ないが、アンインストールすれば、すべて消えるというわけではなく、端末に残っているデータがある。それが隠しファイルである。
アンインストールするときは、先に設定のアプリから、ストレージとキャッシュを削除してから、アンインストールするとこれらが残りずらくなるらしい。
しかし、残ることもあるので、確認する。方法は、
Files by Goolgeで、スリードットメニューにある隠しファイルを表示で出来るそうだ。
それで表示される、「.」から始まるファイル名が隠しファイルなのだそう。
tiktok関連のものは、tiktokとかbitedanceとかついているのもあれば、そうでないのもある。
基本的に隠しファイルはすべて消しても問題はない。が、ログインしていたアプリがログアウトになったりすることがあるそうだある。

一番の気になるのは、連携。paypayアカウントやvpointとの連携で何が知られるのかである。

私の場合は、vpoint持っていないので、これから今の電話番号で作るvpointの登録電話番号を知られなければ、勝ちである。
しかし、どうなんだろか?後半へづづく。

決済の連携ではなく「スマホ内の連絡先(アドレス帳)の同期」

TikTokなどのSNSアプリは、インストール時や起動時に「連絡先(アドレス帳)を同期しますか?」としつこく要求してきます。
もしこれを許可していると、アプリはスマホ内の連絡先データを読み取ります。
そこに「自分の番号」が含まれている場合、TikTok側は生の電話番号を自力で手に入れてしまいます。
おそろしい.....。
アドレス帳を「拒否」しても起動できる
理由1. スマホOS(AppleやGoogle)の厳しいルールがあるからiPhone(Apple)やAndroid(Google)は、アプリ開発者に対して「アドレス帳などの個人情報を拒否されたからといって、アプリ自体の起動や基本機能を一律で使えなくしてはいけない」という厳格なルール(規約)を設けています。
これを無視して「アドレス帳を許可しないなら起動させない」という設定にしているアプリは、スマホのアプリストア(App StoreやGoogle Play)の審査で落とされてしまいます。
なので、どんな時でも、許可は与えてはいけない項目だね。
許可を与えた場合、どんなメリットがあるのか?
アプリが知ることができる情報は、
・あなたが登録した友達の名前や電話番号
・あなたが「マイプロフィール」等に自分で書き込んで保存してあるあなたの名前や電話番号である。
アプリ側は以下のような間接的な方法(プロファイリング)で、アドレス帳データからあなたの電話番号を特定してきます。
1. 他の人のアドレス帳との「突き合わせ」
あなたの友人Aさんも、同じアプリを使っていて「アドレス帳の同期」を許可しているとします。
Aさんのアドレス帳には、あなたの本名と電話番号(例:090-1234-5678)が登録されています。
などの要素を複合的に判断して特定するようだ。
アプリが他人の情報を取得する目的アプリが他人の電話番号を読み取る主な目的は、
「友達の自動マッチング」です。
アプリがあなたのアドレス帳から、友人の電話番号(例: 090-AAAA-BBBB)を読み取ります。アプリのサーバー内で「すでにこの電話番号で登録しているユーザー」を探します。
一致する人がいれば、アプリ内で「友達の候補」や「知り合いかも」として画面に表示します。
一見便利な機能ですが、裏を返せば、アプリを使っていない人の電話番号や名前まで、アプリ会社(TikTokなど)のデータベースに送られていることになります。
怖すぎだよーーー。

アプリの連携(アカウント連携)の際、連携先のアプリに渡される情報は、実は「アプリのID(識別子)」だけであることがほとんどです。

基本的に渡るのは「そのアプリ専用の暗号化されたID」だけ
しかし、問題はこれ。

連携の「同意画面」に書かれているものが全てこのように、ID以外にどんな情報が裏で読み取られるかは、
連携時に表示される「同意画面(認可画面)」にすべて箇条書きで明記されています。
そこに「電話番号」や「アドレス帳」といった項目が書かれていれば、知られる。
「ハッシュ数値化(暗号化)された電話番号」が連携先に提供されている(やり取りされている)可能性は十分にあります。
生の電話番号そのものは渡さなくても、企業間でユーザーのデータを一致させたり、広告の成果を確認したりするために、ハッシュ化した電話番号をやり取りする手法は現代のデータマーケティングで非常に一般的です。
ポイント会社側からすれば、「生の電話番号は渡していないので、個人情報の漏洩には当たらない(安全な連携である)」という建前になります。

個人情報保護法において、電話番号をハッシュ値(暗号化された数値)にしたデータであっても、本人の同意なしに他社へ提供することは原則として「禁止(違法)」

法律上のルール:ハッシュ化しても「個人情報」のまま
そのため、本人の同意なく他社(TikTokなど)にそのハッシュ値を渡す行為は、個人情報の違法な第三者提供にあたります。
では、なぜ企業は連携できるのか?(合法なケース)
これらが違法にならないケースは、「あなたが規約に同意したから」です。
(https://privacy.beans-g.jp/2024/08/hashing/)
💡 重要なポイント
勝手に裏で渡すこと:法律で厳しく禁止されています。
同意画面を経て渡すこと:あなたが同意ボタンを押しているため、法律上合法になります。
[1] (https://privtech.co.jp/blog/law/personal/personal-data-hashing.html),
[2] (https://privacy.beans-g.jp/2024/08/hashing/)
なので、連携時に何が書かれているか、しっかり読もう。
そこに電話番号があったら、アウト。諦めましょう。
新たな電話番号で、Vpointカードを作って、Vpointをtiktok liteに連携して、ポイントを獲得してpaypayにvpoint経由で交換するしかないですね。

連携に関して、再度調べて、今度は最後に「根拠を示せ」といれて、AI検索。paypayのサイトのQ&Aが根拠。

まず、vpointをpaypayに交換するには、両方とも同じ電話番号でなければならない。
そのため、最終的な結論として、新たな電話番号は必須で確定!!!!どのみちSMS認証に新たな電話番号必要だったけど...。
なので、paypayのほうの電話番号も変えないといけないので、どうするか?
idなどはそのままで、登録電話番号だけを変えるのか、それとも一度アカウントを削除して、新たに新たな電話番号でアカウント作るか。
ちなみに、同じ電話番号で再度作ろうとすると、180日間作れないペナルティーがあるが、別の電話番号なら即時にできるそうである。
もし後者を選択すれば、そもそもvpoint経由にする必要がないので楽ではある。

以下引用、aタグは後でつける予定 
🗒 外部連携で提供される2つのID形式

1. userAuthorizationId(ユーザー認可ID)
※システム連携の主軸外部サービスがPayPay決済を呼び出したり、ユーザーを識別・管理したりする際に最も重要となるシステム用のIDです。
[1] (https://www.paypay.ne.jp/opa/doc/jp/v1.0/account_link.html)形式・桁数: 最大64文字の英数字(文字列)特徴: ユーザーが「連携を許可」した際に、PayPay側から企業のサーバーへ暗号化(JWTトークン)された状態で渡されます。データベースにはこの値を保存してユーザーの紐付けを行います。 [1] (https://www.paypay.ne.jp/opa/doc/jp/v1.0/account_link.html)

2. profileIdentifier(プロフィール識別子)
ユーザーが一般的にアプリで見ている「ユーザーID(16桁の英数字)」に近い、あるいはそれをマスキング・暗号化した識別子です。
[1] (https://paypay.ne.jp/help/c0136/), [2] (https://www.paypay.ne.jp/opa/doc/jp/v1.0/account_link.html)

同じ加盟店(事業者)において、一度連携を解除したユーザーが再度アカウントリンク(ユーザー認可)を行った場合でも、userAuthorizationId は変わりません(前回と同じ値が返却されます)。
[1] (https://integration.paypay.ne.jp/hc/ja/articles/4414048496655-%E5%90%8C%E3%81%98%E5%8A%A0%E7%9B%9F%E5%BA%97-ID-clientId-%E3%81%AB%E3%81%A6-%E5%90%8C%E3%81%98PayPay%E3%83%A6%E3%83%BC%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%81%A7%E3%83%A6%E3%83%BC%E3%82%B6%E3%83%BC%E8%AA%8D%E5%8F%AF%E3%82%92%E8%A4%87%E6%95%B0%E5%9B%9E%E8%A1%8C%E3%81%86%E5%A0%B4%E5%90%88-userAuthorizationId%E3%81%AF%E6%AF%8E%E5%9B%9E%E5%A4%89%E3%82%8F%E3%82%8A%E3%81%BE%E3%81%99%E3%81%8B)

公式FAQの回答(根拠):
「いいえ。userAuthorizationId(authorizationId)は、加盟店 ID(clientId)とPayPayユーザーの組み合わせにより一意に生成されるため、ユーザー認可を複数回行なった場合でもuserAuthorizationIdは変わりません。
有効期限切れ後の再ユーザー認可、認可解除後の再ユーザー認可も同様です。」

💡 例外的に「変わる」ケース
IDが変わるのは以下のようにPayPayアカウントそのものが作り直された場合のみです。
[1] (https://integration.paypay.ne.jp/hc/en-us/articles/4414063040655-Will-the-userAuthorizationId-change-if-the-user-deleted-PayPay-account-and-re-registered-again-with-same-phone-number)
ユーザーがPayPayアカウント自体を完全に「解約(退会)」し、その後同じ電話番号で新規登録し直してから連携した場合(この場合は内部のPayPayユーザー情報が変わるため、userAuthorizationId も変化します)。

ID名を変えたらどうかという疑問に対して、(そもそもIDだけを変えることは出来ないが)
外部連携用のIDは「名前」と連動していない外部サービス(加盟店)との連携時にシステム間で渡される userAuthorizationId は、あなたの「表示名」や「PayPay ID」を元に作られているわけではありません。
PayPayの内部システムにある「アカウントの基盤データ」と「加盟店ID」の組み合わせで固定の英数字が自動生成されます。そのため、アプリ上で名前を何度書き換えたとしても、事業者側に提供されるIDの文字列は全く同じ数字(文字列)になります。

VポイントをPayPayポイントに交換する手順は以下の通りです。2026年3月より、PayPayアプリ内だけで「1ポイント=1ポイント」の等価で直接交換できるようになっています。
[1] (https://t-point.tsite.jp/article/paypay_exchange/),
[2] (https://paypay.ne.jp/help/c0521/),
[3] (https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUB218PD0R20C26A4000000/)

PayPayアカウントとVポイントカード(V会員情報)の登録電話番号が違う場合、そのままでは連携エラーになり、ポイント交換ができません。
[1] (https://ssl.help.tsite.jp/faq/show/73848?site_domain=qa-tsite)

① 携帯電話番号のみを変更したい場合
現在のPayPayアカウントの情報(残高、ポイント、本人確認、過去の利用履歴)をすべて保持したまま、電話番号だけを新しく書き換える手続きです。
[1] (https://paypay.ne.jp/help/c0082/)

電話番号のみを変更した場合、連携先のユーザー認可アカウント(userAuthorizationId)は変わりません。同一のユーザーとして連携が維持されます。
[1] (https://integration.paypay.ne.jp/hc/ja/articles/4990775451407-%E3%83%A6%E3%83%BC%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%81%8C%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E7%95%AA%E5%8F%B7%E3%82%92%E5%A4%89%E6%9B%B4%E3%81%97%E3%81%9F%E5%A0%B4%E5%90%88-userAuthorizationId%E3%81%AF%E5%A4%89%E6%9B%B4%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%BE%E3%81%99%E3%81%8B)

② アカウントを解約(退会)して新しく作り直したい場合現在のアカウントを完全に消去し、真っ新な状態で新規登録し直す方法です。ただし、非常に強いペナルティ(制限)があります。
[1] (https://paypay.ne.jp/help/c0083/)
解約後180日間は、同じ携帯電話番号での新規登録・変更はできません」 つまり、解約した直後に「やっぱり同じ番号で作り直そう」と思っても、半年間は登録自体ができなくなります。
[1] (https://paypay.ne.jp/help/c0011/),
[2] (https://paypay.ne.jp/help/c0083/)

📌 制限にかからない理由PayPayの180日間再登録禁止ルールは、あくまで「解約した古い電話番号」に対してかかります。新しい別の電話番号であればシステムにロックがかかっていないため、古いアカウントを削除したその日のうちに新規登録の手続きを進めることが可能です。
[1] (https://paypay.ne.jp/help/c0083/),
[2] (https://news.livedoor.com/article/detail/20503168/)

1人の人間が本人確認(eKYC)済みのPayPayアカウントを「同時に2つ」持つことはシステム上できません。
本人確認(eKYC)の重複エラーPayPay公式ヘルプ(「この情報は別のアカウントに登録済みです」と表示され本人確認ができない)において、以下の通り明確にルールが定められています。 [1] (https://paypay.ne.jp/help/c0431/)
公式の回答(根拠):「同じ本人確認情報を複数のPayPayアカウントに登録することはできません。」
規約違反によるアカウント停止リスク仮に本人確認をしないまま(機能が制限された状態で)2つのアカウントを使い分けたとしても、これはPayPayの利用規約(残高利用規約 第3編第1条2項)に違反する行為となります。
[1] (https://sumaholife-plus.jp/money/33624/)
1人で複数アカウントを保有していることがPayPay側に検知された場合、両方のアカウントが即座に利用停止(凍結)され、中にあった残高やポイントがすべて消滅するペナルティを受けるリスクが極めて高いです。

「解約」してから作り直す古いアカウントを完全に解約(削除)すれば、システム内の本人確認データが解放されます。その後であれば、新しい電話番号のアカウントで改めて本人確認を通すことができます
(ただし、解約からデータ反映まで数日〜のタイムラグが生じ、その間エラーになる場合があります)。
[1] (https://paypay.ne.jp/help/c0431/)
仮に本人確認した別アカウントに心当たりがなくても、PayPayの公式ホームページ(ヘルプ)には、
「登録されている本人確認情報を別人の情報に変更することはできない」、そして「第三者のアカウントをサポート側が代わりに削除・解約することはできない」という旨の制限が厳格に敷かれています。
[1] (https://paypay.ne.jp/help/c0431/), [2] (https://paypay.ne.jp/help/c0431/)

visual stadio codeのテキストのURLを簡単にaタグにする方

urlの文字列を選択する。
ctrl+shift+pを押す
検索欄に「ラップ」または「wrap」と入力し、一覧から 「Emmet: Wrap with Abbreviation」 を選択します。
入力ボックスが現れるので、そこに半角で「 a 」とだけ入力して Enter を押します。
以上、とても楽です。
同様に「bタグ」でも同じことができた。
コマンドパレットという機能らしい。viewの項目にある。

そして、ここからが本題。「コメント欄を作る」である。github のgiscusにて
githubにログインしないと、コメントできないが....。