KDDI以外の回線なら、数十分で変わるらしいけど.....。ChromeのAIモードで聞くと、24時間から48時間以上だという。それでも変わらないって言ってくるが。
そもそも元となる情報がネット上にほとんどないため、AIの創作である情報が多くなる。なので、以下参照。
コンセントを抜く前のグローバルIPは、111.147.(最初の6桁)だ。これは見ての通り、言うまでもなく、日本でKDDI回線のau光などを表しているね。
9/2 23:30 コンセントから抜く。
9/3 13:40 再度コンセントに挿す。(15時間後)
ICANで確認すると、113.147.となっていた。変更成功!これは、IPv4である。古い規格で枯渇気味の方のグローバルIPである。
IPv6の方は知識不足でそんなものがあるとは知らなかったので、書き留めていなかったので不明。
だが、そっちは変更されていようがされてまいが、問題はない。というのも、最近のandroidにはIPv6の後半部分にはランダムな数字に偽装するというセキュリティー機能があるそうなのだ。ランダムMACアドレス機能である。アドレスの前半部分はこの辺の近所ということまでしかわからないので、BANできない。
なので、アカウント永久停止時に使用していたルーター問題は解決した。あくまでもグローバルIPに関してだけだがね。
ちなみにだが、tiktok lite側はルーターの固有製造番号とかは取得できないのでルーターから特定されることはないそうである。もしそういう類のデータを取得していたら、ハッキングであり、playストアからアプリが即BANされるのでtiktokはそんなリスクは冒さないから安心である。
ただし、巻き添えBANはあるぞ。同一WiFiにtiktokをインストールしているスマホがあって、それがBANされると、ほかのスマホも同一人物による不正とみなされるぞ。。
異議申し立てするのには、ID必要だぞ、事前に控えておかないと、BAN後はID確認する手段なくなるから異議申し立てできないで、私のように終わるぞーーー。
ちなみに私は、巻き添えではないがね!!しっかりと変なもの投稿して、警告なしにアプリ開いたらBANされていたよ!!毎日投稿していたサブアカウントもすべてね!
インストールしたアプリへの権限の許可で、ローカルネットワークへのアクセスを与えると、ルーターへアクセスできるようになるがそのWiFiに接続している端末の詳しい情報までは知れないそうである。Android OSのセキュリティー機能で守られている。
(win11にadvanced IP sccanerというアプリをインストールすると、今同一WiFiに接続している端末を確認できるぞ。)
何よりも重要なことは、paypayアカウントは一人一つしか作れないということである。マイナンバーカードなどで本人確認があるので、二個目を作ることはできない。
仮に作れたとしても、paypayに登録した電話番号が知られたらアウトである。まあ、個人情報paypayがtiktokに流さないと無理だと思うが、気になるのはハッシュ値というやつ。
ChromeのAIモードで検索すると、電話番号をハッシュ値化したものをtiktokは入手して、それをもとにBANアカウントと照合して、再度BANするらしい。
ハッシュ値というのは、同じ数字からは同じハッシュ値になるとかで、事前にすべての電話番号のハッシュ値を作っておいて比較するのだとか。3億通りくらいしかないらしい。
なんか変な話だな、とは思うがさらに聞きつづけて、総当たりを防ぐためソルトというのがあるらしい。電話番号の後に、適当な数字をつけてそれをハッシュ値にすると、ソルト部分を知らないと再現できないという話だそうだ。
ソルトとは塩のこと。料理の味付けで例えたそうである。
ということは、paypayやvpointがtikitokとソルトを共有しているの?ってことになる。
個人情報保護はどこいったんだよーーーーーって、ことになるので、ハルシネーションなのであろう。
偽情報である。作文である、AIによる言葉のパズルである。
なので、何に対するなのでなのかは、もう私にもわからないが同じpaypayアカウントではもうtiktokでは使えない。一度paypayアカウントを削除、新たな電話番号を取得、それを使って新たなpaypayアカウントを作る。
なんにせよポイントを変えるときには、SMS認証があるので、paypayポイントに変えれるvpointも同様。つまり新たな電話番号は最低限必要。
電話番号を変えるには、4,5千円かかる。かかるができる。
周知徹底しろよーーー、まったく。もう関係ないけどね。嘘ばっか流布しやがって....。
新たなスマホを買う。中古だ。過去にtiktokでポイ活してない事を願おう。
新たな端末はデータ移行をしてはいけない。昔のデータが理由で即座にBANされる可能性があるためだ。一つ一つアプリをインストールする。
次にtiktok liteをインストールする。いろいろ心配なので、モバイルデータ通信しか使わない。さらに、VPNも禁止。不正とみなされるらしい。
本当はポイントだけをため続けたいが、獲得したポイントには期限がある。120日。なので、
新たな電話番号の入手。5000円の出費。
獲得したポイントを新たに作ったVpointに変える。(私は過去にvポイント持っていないので、おそらく昔の電話番号で作ってもクリーンのはず)
新たな電話番号で、SMS認証。この時氏名を入力する。これは本当のを入れたほうが良い。でないと、vpointとの名前と違うとエラーになることがあるらしい。不正を疑われるらしい。
過去に本名を入れていたとしても、問題はない。とても珍しい名前でも問題はない。電話番号が違うんだから、氏名の一致だけでBAN判定はしないそうである。
次にVpointをpaypayポイントに変える。
という流れで、行けるだろうと思う。(vpointのところを、新たにクリーンなPaypayアカウントを作るでもよいが)
不思議な話なのだが、過去にアカウント永久停止になった人が、新たにtiktok liteで再度ポイ活する事は、規約では禁止されていないらしい。どういうことだよって、思う。おかしくないか?
更生の機会を与えるということなのだろうか?だったら、昔の電話番号そのまま使わせてくれよーーー
というよりも、永久停止の前に、警告してくれよーーー。
結論:
いろいろ面倒だな....。tiktok liteやっていた頃、嘘ばっかり見せられてストレスだったし、もういっか....。
それは、Googleの広告IDが理由らしい。(アプリは最も簡単にこれを取得できる)
広告IDのリセット。あるいは、playストアのキャッシュ。これを削除すると、tiktokの広告表示されなくなったよ。わーい。
広告のパーソナライズのオン、オフも重要。googleアカウントの設定のマイアドセンターで設定できるよ
私はこれずっとオフにしていたのだけれどを、オフだと、この広告不快です、表示するな、って言っても反映されなかったらしいのです。
これはオンにして、その上で、学習するなという設定にする必要があったのでした。
そうすれば、広告の右上のやつで、表示するなと言えば、反映されるそうですよ。
まあ、グローバルIPのこと調べていく過程で、DNSサーバーの知識も付いたので、スマホのプライベートDNSをdns.adguard.comに設定しているので、最近はそもそも広告をあまり見ていない気がしますがね。
広告IDは最も簡単なアカウントBANの判定基準の一つでもあるので、必ずリセットしておこう。
そうではなくて、暗号化した個人情報、個人を特定できない形に変えた、とかとよく統計調査とかに使うとかいうあれだ。
それが、電話番号+ソルトでハッシュ化した物だとしよう。出来上がった数字が、148753987539だとしよう。
この情報も提供されるのだろうか?だとするとまずい。
なぜなら、ソルトが共有されてなくても、出来上がる数字が同じだからだ。「この数字は電話番号を暗号化したものですよ」と項目を知らせられなくても、一致する文字列で同一人物の電話番号だとわかってしまう。
もちろん、元の電話番号は、その数字を見ただけではわからない。その数字を渡したところで、個人情報ではないといえる。しかし、すでにその数字の意味を知っている者が見たら、この場合はtiktokだが、だれかわかってしまう。
まあ、でも、電話番号なら対策できる。変えればいいだけだからだ。
しかし、マイナンバーなどなら?
お手上げである。変えられない。身分証を偽造しないといけない。もうただの犯罪である。
tiktok liteでちょっとポイ活するために、マイナンバーカードを偽造する?
頭いかれているね.....。
一般的なアプリはそれで、別端末だと認識するそうだ。規制の厳しいアプリは違うらしい。
端末のMACアドレスって、どうでもよかったんだーーー
まとめ
MACアドレス: Androidが自分でランダムに偽装する。
IPv6アドレス: Androidが自分でランダムに変動させる。
IPv4アドレス: ランダム化はしないが、みんなでシェアして使い回すため、結果的に追跡はされにくい。
IPv6は無限に使えるほどたくさんあるから、固定してもいいんだけど、個人が特定されてしまって危ないから、という仕組み。
ふと、疑問に思ったが、新たにネット接続するとき、IPv4に空きがなかったら、IPv4は空白になるんだろうか?
アカウントの履歴から同一人物だと紐付けられるリスクがあります。安全を期すなら、そのアプリ専用に新しいGoogleアカウントを作成してダウンロードするのが確実です。
バックアップからのデータ復元(一番危険)新しいスマホを設定する際、古いスマホのバックアップデータ(Googleアカウント経由など)をそのまま引き継いで復元しないでください。バンの原因となったアプリのデータや識別情報が新しい端末にコピーされてしまい、一発で見破られます。必ず「新しい端末としてセットアップ」してください。
これは調べておく必要あるな
調べたところ、play storeのバックアップ機能が関係している。過去のインストールしたアプリの隠しデータなどを勝手に復元する
つまり、ログイン痕跡や端末識別トーク(隠しデータ)を自動でダウンロードする。googleドライブに保存されているらしい。
なので、新しい環境では、別のgoogleアカウントでダウンロードするか、apkファイルでインストールするしかない。
play storeのことは盲点だったので危なかった。
どんな情報がやりとりされているのか?
これは気にしなくてよさそう。「Android8.0以降、アプリごとに(アプリの署名キーごとに)異なる値を生成して渡す仕組み(SSAID)」らしい。
BAN判定要素にはならなそう。
別のgoogleアカウントはあるけど、いちいち変えるの面倒だが.....。
それともapkファイルでインストールするか?更新も?いや、更新はしなくていい。どうでもいいアプリだからね。
tiktokにgoogleアカウントを連携させなければ、アプリ側は端末に入っているgoogleアカウントについて知ることはできない。当然の話ではあるけどね。
Android OSのセキュリティー機能でアクセスが防がれているそうだ。昔はできたみたいな記述もあったが、今は無理のようだ。
キャリア名は知れる。
OS(AndroidとiPhone)による制限の違い
プライバシー保護のため、現在のスマートフォンOSは、どのアプリでも自由にこれらの情報を見られるわけではないように厳しく制限しています。
Androidの場合Androidでは、
アプリがSIMカードの識別番号(ICCID)や電話番号などの個人特定につながる情報を取得するには、ユーザーからの「電話の発信と管理」や「電話」といった権限の許可が必要です。
また、最近のAndroid(バージョン10以降)ではセキュリティがさらに強化され、一般のアプリは固有の識別番号(ICCIDやIMSI)を原則として取得できなくなっています(携帯電話会社の公式アプリなどを除く)。
iPhone(iOS)の場合は、もっと厳しい基準である。
ということなので、SMS認証さえしなければ、同じSIMを新しい端末で使っても問題なさそうである。
端末新しくするから関係ないが、アンインストールすれば、すべて消えるというわけではなく、端末に残っているデータがある。それが隠しファイルである。
アンインストールするときは、先に設定のアプリから、ストレージとキャッシュを削除してから、アンインストールするとこれらが残りずらくなるらしい。
しかし、残ることもあるので、確認する。方法は、
Files by Goolgeで、スリードットメニューにある隠しファイルを表示で出来るそうだ。
それで表示される、「.」から始まるファイル名が隠しファイルなのだそう。
tiktok関連のものは、tiktokとかbitedanceとかついているのもあれば、そうでないのもある。
基本的に隠しファイルはすべて消しても問題はない。が、ログインしていたアプリがログアウトになったりすることがあるそうだある。
私の場合は、vpoint持っていないので、これから今の電話番号で作るvpointの登録電話番号を知られなければ、勝ちである。
しかし、どうなんだろか?後半へづづく。
基本的に渡るのは「そのアプリ専用の暗号化されたID」だけ
しかし、問題はこれ。
まず、vpointをpaypayに交換するには、両方とも同じ電話番号でなければならない。
そのため、最終的な結論として、新たな電話番号は必須で確定!!!!どのみちSMS認証に新たな電話番号必要だったけど...。
なので、paypayのほうの電話番号も変えないといけないので、どうするか?
idなどはそのままで、登録電話番号だけを変えるのか、それとも一度アカウントを削除して、新たに新たな電話番号でアカウント作るか。
ちなみに、同じ電話番号で再度作ろうとすると、180日間作れないペナルティーがあるが、別の電話番号なら即時にできるそうである。
もし後者を選択すれば、そもそもvpoint経由にする必要がないので楽ではある。
urlの文字列を選択する。
ctrl+shift+pを押す
検索欄に「ラップ」または「wrap」と入力し、一覧から 「Emmet: Wrap with Abbreviation」 を選択します。
入力ボックスが現れるので、そこに半角で「 a 」とだけ入力して Enter を押します。
以上、とても楽です。
同様に「bタグ」でも同じことができた。
コマンドパレットという機能らしい。viewの項目にある。